トピック

AIボイスレコーダーの「Notta Memo」にType-Cモデルが登場! ところで一体何ができるの?

 AI文字起こし・要約サービスの「Notta」。音声からの文字起こし精度98%以上という性能があり、「SOC2 Type II」を始めとする多数の第三者セキュリティ認証を受け、全世界でトップクラスのユーザー数を誇っているサービスだ。

 ちなみに「Notta」の利用者数は累計1500万人で、導入企業は5000社を超えている。日経225銘柄企業の72%に活用されているという実績がある。

 そんな「Notta」が最新のAIボイスレコーダーとなる「Notta Memo Type-C」をリリース。従来の「Notta Memo」の利便に加え、新たに音声データのUSB高速有線転送機能やUSB Type-C充電に対応した非常に利便性の高いAIボイスレコーダーとなっている。

AI文字起こし・要約サービスの「Notta」をハードウェア・ボイスレコーダーのスタイルで利用できる「Notta Memo Type-C」
「Notta Memo Type-C」は、従来品「Notta Memo」とUSB Type-C端子での接続や充電ができるようになる「Notta Memo Magbridge」とのセット品

 ちなみに、従来品「Notta Memo」と最新型「Notta Memo Type-C」のレコーダー部分は同じもの。最新型にはUSB Type-C充電やWeb端(パソコン)有線直結での高速データ転送ができる「Notta Memo Magbridge」と呼ばれる専用ケースが付属している。なお、「Notta Memo Magbridge」は単体でも販売されており、従来品「Notta Memo」ユーザーは「Notta Memo Magbridge」を買うことで、最新型「Notta Memo Type-C」と同等の機能性が手に入る。

 ともあれ「Notta Memo」、筆者も実際に使ってみたが、これが非常に便利で実用的!!! これからAIボイスレコーダーを買うならコレっ! って感じの完成度の高さなのである。

 というわけで以降、「Notta Memo」の機能性や実使用感などご紹介してみたい。だが、その前に「Notta」のサービス概要をザックリとおさらいしてみよう。

AIで音声を“まとめてくれる”「Notta」のWebサービス

 前述のとおり「Notta」はAI文字起こしサービス。音声(人間の会話)をAIがテキストへ文字起こしするというもので、対象となる音声ソースは「あらゆる音声」と言えるほど多彩だ。

 たとえば上記「Notta Memo」で録った音声や通話内容はもちろん、Web会議などの音声のリアルタイム文字起こしができたり、パソコンの表示画面を録画しつつの文字起こしができたり、あるいはYouTubeの音声をすさまじいスピードでテキスト化したりできる。手持ちの音声ファイルや動画ファイルをアップロードしての短時間文字起こしにも対応している。

 また、文字起こしをするだけでなく、会話内容を好みのスタイルで要約(サマリー化)してくれたり、一望して内容を把握できるマインドマップにしてくれたりも。

「Notta Memo」とスマートフォン(アプリ)があれば、録音した会話をすぐに文字起こし・サマリー化できる。「Notta Memo」を使わずとも、スマートフォンアプリだけで会話の文字起こしなどができる

 会話などの音声をテキスト化したい! 録音を聞きながら手動で文字起こしする手間をなくしたい! という人にとって必要な要素が全部揃った「Notta」だが、大きな特徴として「どこからでも使える」という利便があること───ユーザーの都合のいい環境・アプリから利用できるのだ。

 具体的には、スマートフォンやタブレット、パソコンから利用でき、アプリやブラウザ(Chrome、Edge、Safariなど、一部機能制限あり)から使うことができる。これらどの環境からでも「Nottaに音声を取り込んで文字起こしができる」ということだ。

 また、同じアカウントで使っていれば、全ての録音データや文字起こし結果などに「どの環境からでもアクセスできる」のも非常に便利。なお、録音データや文字起こし後のテキストなどは専用クラウドの保存されるが、自由に転送したり変換したりダウンロードしたりできる。

「Notta」サービスは、ChromeやEdgeといったWebブラウザーから利用できる。録音や画面録画や音声ファイルなどのアップロードもWebブラウザーからできる
「Notta」サービスにはデスクトップアプリも用意されている
「Notta」サービスはスマートフォンアプリからでも使える。同じアカウントで使っていれば、どこから「Notta」サービスを使っても、録音や文字起こし結果などは同じものを利用できる

 それと「Notta Brain」という機能も非常に有用。これはテキスト化したデータを統合・分析し、質問に回答したり要約や資料作成をしてくれるAIエージェントだ。

 たとえば、会議などの会話について「新企画についての必要事項が話し合われたけど、その事項を列挙して」とリクエストすれば、「会話などのなかから情報を探して抽出(列挙)」してくれたりする。録音・テキスト化したデータがそのままデータベースとなり、AIエージェント経由でデータベースから様々な情報を引き出せるというイメージの機能だ。

会話の内容をスライドとして簡潔にまとめてもらった。これにはAIエージェントの「Notta Brain」を使った

 特に外国の人と会議するシーンで便利なのが「58言語対応」と「話者識別」ができる点。話者を識別して記録できるので、「これ誰がしゃべった内容だっけ?」と振り返るのにも便利! 23言語はリアルタイムでの文字起こしや翻訳もサポートしているので、「海外メーカーの発表会」とかにも使える。

 ユーザーにとって「使いやすい環境」から「使いやすい方法」で、いつでも高度なAI文字起こしを活用できるのが「Notta」というわけだが、その利用環境のひとつがハードウェア・ボイスレコーダー的に使える「Notta Memo」。また、従来の「Notta Memo」の利便をさらに拡張したのが、最新の「Notta Memo Type-C」なのだ。

Amazonで購入

スマートでセキュアなAIレコーダー「Notta Memo」

 「Notta」は、パソコンのデスクトップアプリやWebアプリからでも、スマートフォンアプリからでも使える文字起こしサービス。どのプラットフォームから使ってもAI文字起こしの性能は同等で強力。「じゃあスマホアプリから使うのが手軽で良さそう?」と思ったりする。実際、「Notta」のスマートフォン用アプリはシンプルでわかりやすく、即座に使える実用性がある。常用のAIボイスレコーダーとして使えるアプリとしてシッカリと便利。

スマートフォンアプリでいつでもすぐ使える「Notta」サービス

 なのだが、スマートフォンアプリだと「Notta」アプリの立ち上げまでに数ステップ必要。その後に録音ボタンをタップする動作も要る。スマートフォンの仕様によっては録音中に着信があった場合には録音が停止する可能性がある(というかそういうケースが多い)。手軽に使えて便利なスマートフォン用「Notta」アプリではあるが、実際に使うと「こういうケースではもっとクイックに録音開始したい」「こんな状況だとスマホを出しにくい」「着信が入って録音が止まるのが心配」という弱点があるのも確かなのだ。

 そこで大活躍するのが「Notta Memo」という専用ハードウェア。クレジットカード大の超薄・超軽量レコーダーで、録音の開始や終了も単純なボタン操作だけでOK。動作状態は内蔵ディスプレイに表示され、フル充電からの録音時駆動時間は最大約30時間(ただし1回の連続録音は最大5時間まで)。待機時間は最大約28日で、バッテリー残量0%から100%充電までにかかる時間は約1.5時間。

「Notta Memo」は「Notta」サービスを使うための専用ハードウェアで、ICレコーダーのような手軽さで使える。軽くて薄いので携帯性も抜群
「Notta Memo」はクレジットカードサイズ。厚みはカード3枚分といったところ

 という感じで、「Notta」サービスをスマートフォンアプリだけで使うときの不利や不安を全解消しているのが「Notta Memo」なのだ。

 ちなみに「Notta Memo」で録音した音声データはBluetoothもしくはWi-Fiでスマートフォンに転送してから処理される。最新型の「Notta Memo Type-C」を使うと、パソコンと直接USBケーブルで接続してWebアプリなどへ音声データを直接・超高速で転送することもできる。従来品「Notta Memo」ユーザーでも「Notta Memo Magbridge」を使えば同様の直接・超高速転送ができる。

「Notta Memo Type-C」のパッケージには、「Notta Memo」と「Notta Memo Magbridge」が同梱されている。組み合わせて使うと、USBケーブルでパソコンへの音声データを直接・高速で転送できる

 たとえば、会議した後すぐに内容を報告しないといけない場合。これまでのBluetooth転送では転送速度が遅く、Wi-Fi転送でも周りの環境に左右されがち。Type-Cケーブルで直接転送すれば、長時間の会議データも瞬時にパソコンに転送でき、nottaのAIですぐにまとめて報告できる。

 ちなみに、パソコンとUSB接続した「Notta Memo Type-C」は、一般的なUSBストレージとしては「見えない」状態となり、「Notta」のWebアプリもしくはデスクトップアプリからしか操作できなくなっている。これは、独自の暗号化プロトコルを使って、音声データの転送がなされるしくみ。市場で唯一の「Web端とセキュアに接続できるAIレコーダー」であり、つまりは「スマホ使用禁止」「パソコンにUSBメモリー接続禁止」などの企業DLP(Data Loss Prevention:データ損失防止)ポリシーもクリアしているハードウェアなのだ。

パソコンと接続すると、Webブラウザで接続するよう促される。ストレージとして見えない設計

いろいろな場所でスマートな印象

 「Notta Memo Type-C」の第一印象は、「薄い!」「軽い!」「カッコイイ!」ということ。

 レコーダー部分は従来の「Notta Memo」と同じで、そのサイズ幅86.1×高さ55.1×厚さ3.5mmで、重さは約28g。クレジットカード×3枚ないくらいの容積で、「携帯感ゼロの軽快さ」という感覚で持ち歩ける。内蔵メモリーは32GBで、最大録音時間は約2000時間。ただし、録音をスマートフォンやパソコンに転送するとレコーダーの音声データは消えるので、実質的には「いくらでも録音できるデバイス」というイメージになる。

こんなに薄くて小さくて軽いデバイスに、最大2000時間も録音可能。実際には録音はすぐにクラウドに転送されることが多いので、「容量不足で録音できない」ということにはまずならない

 使い方は非常に簡単で、「Notta Memo」本体右上のボタンで電源オン/オフ、録音開始/終了ができる。電源オフの状態から短押しで電源オンとなり、ボタン左側のディスプレイに「Notta Memo」の状態(バッテリー残量や録音モードやBluetooth接続状態など)が示される。

 電源をオフにする場合はボタンの8秒長押しだが、待機時間が約28日と非常に長いので、通常は電源をオンにしたままで問題ないだろう。

「Notta Memo」本体右にボタン、その左には小型のディスプレイがあり、容易に操作できる

 肝心の録音は、ボタンの2秒押しで開始となる。録音が開始されると1回振動して知らせる。録音の終了はボタンの2秒押し。終了時は2回振動して知らせる。また、録音時にはディスプレイに録音中を示すアイコンとアニメーションが表示される。

録音中にはそれを示すアニメーション表示がなされる

 という感じで、数度使えば「あぁなるほど、こうするのね」と理解できる単純明快な操作性がある「Notta Memo」。非常にクイックに録音できるし、存在感も希薄なので、非常に多くのシーンに対応させられる。

Amazonで購入

混雑した環境でも使えるのか!?

 会議や会話などを「Notta Memo」で録音したら、それを「Notta」サービスへと転送する。具体的には、多くのケースで「Notta Memo」からスマートフォンアプリへ音声を転送することになる。転送は「Notta Memo」とスマートフォンがBluetooth接続されてアプリが起動すれば自動的に行われ、さらにテキスト化なども自動的に処理される。

 なお、転送はBluetooth経由でもWi-Fi経由でも行える(Wi-Fiはスマートフォンと直接接続して転送する、Bluetoothより高速)。また、「Notta Memo」を前述の「Notta Memo Magbridge」にセットすれば、パソコン(Web端)と直接USB接続しての超高速音声転送が可能で、この場合も転送後に音声のテキスト化などが自動で行われる。

「Notta Memo」を「Notta Memo Magbridge」にセットすれば、USBケーブルによる充電や、パソコン経由でクラウドへの音声ファイル高速転送を行える

 実際に使ってみて驚くのは、音声認識精度の高さだ。とくに会議室などある程度ノイズが抑えられた環境なら、完璧に近い精度で認識・文字起こしがなされる。「Notta Memo」には5つの全指向性マイク(4つのマイクと骨伝導マイク)が搭載されており、周囲360°からの音を集音する。また、高度な雑音除去(AIノイズキャンセリング)技術を搭載しているので、たとえばキーボードのタイプ音や衣擦れなど様々な雑音があっても大きな問題は生じない。

 この「Notta Memo」にたびたび驚かされるのは「いま鳴った大きな雑音に邪魔されて会話が認識されなそうだなあ」という状況を何度もクリアしたこと。つまり「けっこう大きな雑音があっても会話をしっかり録ってくれるし文字起こしもしてくれる」のだ。

 たとえば先日、某コーヒーチェーン店で友人と雑談をし、その会話を「Notta Memo」で録音・処理してみた。席の頭上にはBGMを流すスピーカーがあり、また背後2mくらいにはキッチンがある。小さくない音で流れるBGMと、背後ではたびたびミキサーで飲料を混ぜる騒音(会話を遮るくらい大きい)が出ている。筆者も友人も大きくない声で会話するタイプなので「あーこんな環境だと『Notta Memo』でも会話の文字起こしとか無理なのでは?」と思って、「Notta Memo」の成果にはあまり期待していなかった。

え〜このコーヒーショップ、もっと静かじゃなかった? 改めて騒音を気にしてみると、会話を録音するには邪魔そうな大きめの騒音がけっこうあったりした

 だが! 結果! 驚くべき精度で文字起こしが完了。けっこうな騒音下、雑談なので内容的にはアッチヘ行ったりコッチに来たりで、まったく違う話が混ざったりしていたが、「Notta Memo」はちゃんとその雑談の文字起こしを行った。「こんなうるさい場所の会話でもちゃんと録れて、しっかり文字起こしできて、サマリーまでつくってくれるんだ〜」とその友人と顔を見合わせて驚いた、という経験をした。

ビジネスでもプライベートでも会話を「ツカエるカタチ」に変換

 AIボイスレコーダー「Notta Memo」は、用途次第・アイデア次第で非常に多彩に役立てられると感じる。

 たとえば単なる音声メモとして。自室にいるとき、散歩しているとき、交通機関で移動中など、「あっそういえば」「これってどういう?」といった思いつきや疑問などが生じることがあるが、ソレを全部録音。1つの録音は最大5時間で、フル充電からの録音時駆動時間は最大約30時間なので、ずっと録音しっぱなしでもいいと思う。

 頭に浮かんだことをどんどん声に出して録音していき……それをAIにテキスト化・サマリー化させると、生活の一部が大きく効率化される。「メモしておいたハズだけど……」「何を思いついたんだっけ?」という忘却がほぼなくなる。

 小さなことから大きなことまで「Notta Memo」に録音してしまえば、ほとんど忘れなくなるか、忘れてもAIに探してもらえる(「Notta Brain」を使ってテキストから目的の情報を探してもらえる)ようになる。言ったことが全てデータベースとなり、自在に情報を思い出せる人間、ちょっと凄いかも!

 対面会議やインタビュー、あるいは簡単な打ち合わせまで、会話全体をメモするにも「Notta Memo」が非常に有用だ。「上司が言っていた取引先の担当者名、なんだっけ?」「あの人、今年で何歳になるって言ってた?」「おもしろそうなガジェットの話だったけど、製品名なんだっけ?」など、従来ならメモしておかないと取り戻せないかもしれない情報も、「Notta Memo」で会話を録っておく=会話を全てテキスト化しておけば、手書きメモなんて1文字も取らずとも情報を呼び戻せる。

 「Notta Memo」の場合、文字起こしからその元の音声を再生することもできるし、会話全体から「ガジェットの製品名ってなんて言っていた?」とAIエージェント「Notta Brain」に訊くなどすれば、すぐ欲しい情報が得られる。「Notta Memo」はAIボイスレコーダーで文字起こしができるという製品・サービスではあるが、使っていくと「自分の巨大で正確な外部記憶」であることがよくわかってくる。

 「Notta Memo」を使えば通話録音も非常に容易なものになる。最新型「Notta Memo Type-C」もしくは従来品「Notta Memo」+「Notta Memo Magbridge」を使えば、スマートフォン背面に「Notta Memo」を吸着し、通話を丸ごと録音・文字起こしすることができる。

 また、「Notta Memo」自体の操作が簡便なので、たとえばスマートフォンの着信音が鳴り発信者名が表示されて「これは録音した方がいい案件かも?」と思った瞬間、「Notta Memo」の録音ボタンを2秒押しして録音を開始し、スマートフォン背面に吸着すればOK。「Notta Memo」のマイクおよび骨伝導マイクにより、相手の声もこちらの声も含んだ通話がクリアに録音され、文字起こしされる。相手によっては「念のために通話の音声を録音させてください」と了承を得る必要があるが、ともあれ、通話という「あやふやになりがちな音声情報」を「Notta Memo」により確実で有用な情報として残し、後から自在に役立てることができるようになる。

「Notta Memo」の本体左上に小さなスライドスイッチがある。これを下にすると「ライブ録音」モード。このモードで通常の会話などを録音する
スライドスイッチを上にして赤い表示を出すと「通話モード」。このモードでは「Notta Memo」をスマートフォンに吸着させて通話を録音する
MagSafe対応スマートフォンやスチールリングを貼ったスマートフォンに「Notta Memo」+「Notta Memo Magbridge」が吸着する。この状態で「通話モード」にして録音すれば、通話内容全体がクリアに録音される

 ビデオ映像や音声録音の管理に使うのもおもしろい。情報が多いビデオや録音でも家族を写したビデオでも何でもいいと思うが、映像や録音のなかに出てくる会話は、後からではなかなか見つけにくいもの。「この製品をこう使うと便利……って言ってたけど、どう使うと便利なんだっけ?」「初めて来たのは……何年前だって言ってたっけ?」といった、映像や音声を再生しながら探すには手間がかかるような情報も、「Notta Memo」や「Notta」サービスで文字起こしすれば、すぐその箇所を見つけられ、会話の正確な内容をチェックできる。

 これだけ充実しているAI機能だが、今回の「Notta Memo Type-C」など対象デバイスを購入すると、付属してくるnottaの「スタータープラン」がずっと無料で利用できる点も魅力。1カ月あたり300分までのAI文字起こしなど機能によって時間制限はあるものの、今回紹介した主要機能が期間を定めずに利用できるのだ。

 といった感じで、「Notta Memo」や「Notta」サービスは、単に音声の文字起こしをするだけではない。会話などの音声に埋もれた価値ある情報を、より手早く効率よく検索して活用するためのものでもあるのだ。しかも1時間の5分ほどで文字起こし・要約してくれる。映像や音声に埋没していて探すに探せなかった有用な情報を「Notta」で「ツカエるカタチ」に変換して、その価値をしっかり引き出さないと損。ぜひ「Notta」を使い、掴みにくかった会話という情報をガッツリ掴んで活用してほしい!

7月7日からの「Amazon Prime Day」でおトクにゲット

 今回ご紹介した「Notta Memo Type-C」は、7月7日(先行セール)からAmazon.co.jpで開催される「Amazon Prime Day」でセールが開催される予定だ。

 おトクに購入できるこのチャンスを、是非活用していただきたい!

そんな便利な「Notta Memo Type-C」を3名の読者にプレゼント!

 本稿で「Notta Memo」のことを知っていただいた読者の方に、是非この便利さを体験していただきたく、今回ご紹介した「Notta Memo Type-C」を抽選で3名にプレゼントいたします(提供:Notta)。

 キャンペーンは、X(旧Twitter)を利用します。Nottaの公式アカウント(@JapanNotta)と、ケータイ Watchの公式アカウント(@ktai_watch)をフォローの上、以下のキャンペーンポストをリポストすると応募できます。

 キャンペーン期間は7月5日まで。期間中に応募条件を満たした方の中から抽選を実施し、当選者にはケータイ Watchのアカウントからダイレクトメッセージ(DM)でご案内します。ご応募にあたっては、必ず以下の注意事項をご確認ください。

注意事項
  • 公開アカウントかつケータイ WatchのアカウントからDMを受け取れるアカウントからの応募に限ります。
  • 当選者には、XのDMにてご連絡いたします。その際、発送に必要な情報(お名前と住所、ご連絡先)を取得いたします。取得した個人情報は、賞品の発送とそれに関する連絡のみに利用し、終了後は速やかに廃棄いたします。(株式会社インプレス プライバシーポリシー
  • 商品の発送は、日本国内に限ります。
  • 残念ながら落選された方にはご連絡いたしません。また、当選のお問い合わせにも応じかねます。
  • Xのセキュリティ設定などで、当選のDMを受け取れなかった場合、指定の期日まで返信いただけなかった場合、当選は無効になります。
  • 当選は、1人1台までです。複数アカウントの作成・応募は無効となります(Xの利用規約違反となります)。また、同一アカウントから1日に複数回リポストするなど、繰り返し同じポストをする応募も無効となります。
  • 当選は、アカウントを保有する本人に限ります。有償・無償問わず、当選権利を他人に譲渡できません。
  • 賞品の転売は禁止いたします。
  • 本キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。
  • Xのシステム障害などにより応募できない場合や、本キャンペーンに関連して生じたトラブル・損害について、当社は一切の責任を負いかねます。
  • このキャンペーンは、株式会社インプレスが主催しております。
Amazonで購入

Notta公式オンラインサイトで購入
Notta公式オンラインショップ