編集後記
| 湯野 康隆(yuno@impress.co.jp) |
ジャストサイズと思ってイギリスから取り寄せたレーシングスーツを着るには、腹を凹ませないといけない状況であることが発覚。腹以外はジャストサイズなんですけどね……。 |
| 関口 聖(sekigu-s@impress.co.jp) |
執筆中。 |
| 津田 啓夢(tsuda@impress.co.jp) |
GALAXY Noteで編集後記なう。似顔絵描いてみたが、むずかしいっすなw 記事はコレです。 |
| 太田 亮三(ohta-r@impress.co.jp) |
ファイラーの類というのは操作や管理の基本になっているので、困り始めると死に物狂いで探すわけですが、困ってないとチクチクとアップデートを適用するぐらいだったりしました。で、いつものようにアップデートすると、不具合なのか背景色の変更が一部に適用されず、βだし待ってれば修正されるんだろうけども最近イイのが出てたりしないかしらとおもむろに探し始めたところ、「秀丸ファイラーClassic」というものを発見。っていうか秀丸シリーズだしなんで今まで知らなかったのかと不思議に思ったところでしたが、リリースが2011年8月なので私時間の中ではなんにも探してない時期なのでまぁしゃーないわけでして、予想通りかゆいところに手が届きすぎてむしろ気持ち悪いみたいな感じといいますか、カスタマイズ性はもう一歩踏み込んで欲しいところですが、現状でもかなり理想に近い感じで、特にネットワークフォルダの参照を抑制したりタイムアウトが設定できるあたりはありがたい部分ですし、秀丸との連携も地味に嬉しいところです。ファイラー探しは毎度探し始めると長大な旅になっていたのですが今回は早々にティル・ナ・ノーグ入りできたようです。そんな今週は春アニメが一部始まっていますが、とりあえず「聖闘士星矢Ω」はやっぱりイタリア人とフ女子が歓喜したりするんでしょうか!? なぜか全話見てしまった「伯爵と妖精」の頃から比べると緑川光の演技のキャラへの定着っぷりがなかなかキマってましたが雰囲気っていうか、香りみたいな僅かなニュアンスとしてちょっと前にやってたトラウマダークネスな「キャシャーン」が思い出され(古谷徹のせい?)、休日のトーストやコーンフレークな朝食にとっても逆マッチすると思いました。次に見たのは「LUPIN」の峰不二子Verですが、オープニングで「歌じゃなくて語り? つか音楽がナベシン!?」と予備知識ゼロの私にサプライズ。殺しもやるほうのトラウマダークネスその2なルパン三世の原作コミックは何冊か持ってましたが、まんまの雰囲気に新しい伝説の始まりを目撃している感がアリアリと感じられる感じでした。作家性の強さというかアクの強さがスゴイのでそういう意味でも圧倒されるのですがテイクビーがバンバン出てくるところも初回ボーナスじゃない作家性の強さゆえと信じたいですよねカッコセツジツ。自称演技バカの沢城みゆきについてはすでに何も言うことはござんせん。輝かしい未来があるだけかと。そのほか見れているのは「めだかボックス」ですがこちらは初回ボーナスとそうじゃないボーナスの判定をめぐってブルブルガクガクの検討を続けていたらエンディングに、というのはアレですが、あいなまさんのキャラ定着具合がいまひとつだったような気がするものの、たいてい第3話ぐらいには気にならなくなるのでまぁ大丈夫なんでしょう。ユルいキャラの半袖っていうかえみりんってもう完全にあれ原作西尾維新+八九寺真宵のポジションですよね……とまぁそんなこんなを見ながら今週はPCでPSO2のキャラクリもしてたんすけど、眉毛についてもう少しバリエーションが欲しい気がしたものの、フェティッシュ殺しのバリアブルな設定の数々に新プラットフォームの底力を垣間見ました。っていうかデフォのバリエーションにすごいぽっちゃりした内気スタイルな娘がいたんですけど! ねぇセガさん!? あれがPSOの常識もとい担当の趣味ってことですか? ワンフェスのレイヤー撮影会場(外)でぽっちゃり系の人にドルァァァって行列できてましたけどあーゆー感じ ってかちょっと聞いてるのセガさ(……続きを読む) |
| 中塚 裕志 |
執筆中。 |
2012/4/6
