特別企画

スマホカメラの制約を飛び越えた。ドコモ「HUAWEI P20 Pro」の「魔法」

6月15日にドコモから発売されたファーウェイの最新フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P20 Pro」。その最大のポイントは、ドイツの光学機器メーカー、Leicaと共同開発した「Leicaトリプルカメラ」によるカメラ性能だ。

HUAWEI P20 Pro

すでに店頭やドコモオンラインショップなどで販売中の本機だが、ケータイ Watchではすでに法林岳之氏によるレビュー記事を掲載しているのでそちらもご覧いただきたい。そして今回は、レビュー記事でも作例を提供した写真家の若林直樹氏、そしてスマートフォンのカメラに造詣が深く、歴代のファーウェイスマートフォンをレビューしているライターのすずまり氏に、「HUAWEI P20 Pro」のカメラ機能の凄さがどこにあるのか、語ってもらった。

若林 直樹
デジタルカメラが登場したころから評価する機会に恵まれ、写真家のなかではいち早くデジタル化に移行したITに強い写真家。広告写真、動物写真、雑誌写真などを多く手がける。普段はプロ向けのフラッグシップデジタル一眼レフを使用。

すずまり
モバイル、ウェアラブル、ヘルスケア分野に強いフリーライター。料理写真愛好家、自撮りチャレンジャー。SNS映えする写真が得意。HUAWEI P9、HUAWEI Mate 10 Proなど歴代ファーウェイスマートフォンを評価。普段はミラーレス一眼も使用して撮影する。

従来から進化を遂げた「HUAWEI P20 Pro」

—— まず、「HUAWEI P20 Pro」のスペックについて整理しておきましょうか。まず、これまでファーウェイから展開しているLeica共同開発カメラはダブルレンズカメラといって、RGBセンサー搭載のカメラとモノクロセンサー搭載のカメラ、それぞれ一つずつ搭載していました。この2つのカメラで同時に撮影し、それぞれで得た画像を総合することで高画質を実現していました。今回の「HUAWEI P20 Pro」は、さらに望遠専用のレンズを追加搭載します。つまり、広角RGB、望遠RGB、広角モノクロの3つのカメラを搭載した、その名も「Leicaトリプルカメラ」となっています。

右から「望遠RGB」「広角RGB」「広角モノクロ」のカメラ

—— また、広角RGBのCMOSセンサーは、1/1.7インチというスマートフォンとしては非常に大きなサイズを新たに採用しています。加えて画素数も4,000万画素と非常に巨大です。もちろん4000万画素でも撮影できますが、出力は1,000万画素が基本となっていて、4画素を総合することで明るく撮影できるとされています。 カメラ的な視点から見ると、このスペックはどう見えるでしょう。

若林まずカメラの画質面では、影響する要素は3つ。レンズの性能、次にCMOSセンサーの性能、そして画像処理エンジンの性能です。「HUAWEI P20 Pro」で言えば、Leica共同開発のレンズ、大型のCMOSセンサー、そしてAIプロセッサーをも活用した画像処理の3つですね。スマートフォンとしてはかなりハイエンドな構成ですが、実のところ、スペックだけ見ても……というのはあります。例えば、レンズはハイエンドスマートフォンの中で最も明るいレンズというわけではないし、画素数も大きければいいという物でもない。なんだけど、実際に撮ると非常に驚くというか……まあそれは、後ほど作例を見ていきましょう。

—— 使い勝手の面では、オートフォーカス(AF)の性能も特長となっています。

すずまり「HUAWEI P20 Pro」は「4 in 1 オートフォーカス」と謳っていて、「像面位相差AF」「コントラストAF」「レーザーAF」「デプスAF」の4種類を搭載しています。また、動体を予測追尾する「AI予測フォーカス」も追加されていますね。撮影中は、どのAFが使われているかというのは意識しないんですけど、複数のAFを搭載する意味は何なのでしょう。

若林複数のAF方式を持つというのは、様々なシーン、状況に対応するためという意味があります。それぞれのAFは得意・不得意なシーンがはっきり分かれるからです。

コントラストAFは、画面のどこでもフォーカスを合わせることができる一方、フォーカスまでにやや時間がかかります。像面位相差AFは、高速な代わりにフォーカスエリアが限られる。

レーザーAFは暗い場所で有利ですが、フォーカスエリアは基本的に1点です。デプスAFはおそらく複数カメラの視差を使って被写体との距離を算出し、ピント合わせのエリアを絞ってAFを高速化いるのではないでしょうか。

撮影時は、被写体やシーンの明るさなどに応じて最適なAF方法を自動で選択してくれます。実際、AFでストレスを感じることはあまりないですね。画面を触れば即ピント合わせてくれるますし。

レーザーフォーカスはコントラストAFや像面位相差AFが動作しないような暗所でも利用できる

作例を見ると「HUAWEI P20 Pro」のすごさがわかる

—— 結局、カメラ性能は実際に撮影できたものが全てということで、実際にお二人に撮影いただいた作例を見ていきましょうか。

すずまり私は旧浜離宮の庭園あたりを中心にうろうろしてみて、東京タワーや身近なものを撮ってみました。これまでファーウェイさんの端末ではたくさん撮ってますが、「HUAWEI P20 Pro」は明らかに一段突き抜けた感じがありました。広角側のRGBセンサーが大型化したおかげか、とてもシャープに写って、しかもワイドアパーチャ(擬似ぼかし)を使わない標準の写真モードでも背景が綺麗にボケる。おまけに夜景モードをつかうと、暗闇なのにびっくりするような明るいHDR写真が、ブレなく撮れる。手持ちで3〜4秒。よほど動かない限りはぶれないですね。

夕暮れ時の空の階調感が美しい。解像感も圧倒的で、かなり遠方のビルも窓の一つ一つが判別できる(作例:すずまり)

広角側カメラのRGBセンサーは1/1.7インチと、スマートフォンとしては群を抜いて大型のものを採用。暗所での表現力は卓越している(作例:すずまり)

AIによる手ぶれ補正を活用して美しい夜景が撮れる「夜景」モードは、是非とも試したい(作例:すずまり)

若林今回はAIによる被写体/シーン自動認識が強化されたということで、ペットのオフ会にいったり、雪の残る山まで出向いたりして、あちこちで撮ってみました。特に何も撮影モード設定をせず、ひたすらシャッター切ってみたけど、犬や猫、朝日や夕日、空や雪などを自動で被写体/シーン認識して、技術ってすごいなと驚かされました。

AIで「犬」を認識。フサっとした毛並みがキュートに撮れた(作例:若林直樹)

AIで「猫」を認識。ヒゲや毛並みなどのシャープな描写が良い(作例:若林直樹)

AIで「イタチ」……はさすがに認識しなかった(作例:若林直樹)

—— 実は我が家でも、室内飼いの愛猫を一番綺麗に撮れるのは「HUAWEI P20 Pro」じゃないかという話になってます。室内で猫を撮る際は基本的に光量が足りないのでブレたりノイズがひどかったり大変なんですが、「HUAWEI P20 Pro」はかなりいい感じに写してくれます。

若林ね。しかも、ほどよく自然な色合いで、色が潰れることもなく、かわいらしく綺麗に撮れるますね。もし自動認識がうざったくても、認識したモードをその場でオフにできるところもいい。参加していた友達の女性も撮ってみたけど、被写体が人間だと自動的にポートレートモードに切り替わって、肌を綺麗にしてくれるのも面白い。ちょっと綺麗になりすぎたかな〜と思わなくはないけど(笑)。

—— 風景写真の作例を拝見しましたが、スマホで撮ったとは思えない仕上がりです。しかも、すべて三脚等を使わない手持ち撮影ですよね。

若林ダイナミックレンジが広く、コントラストが強いシーンでも白飛びや黒潰れが抑えられてますね。日の出の写真なんかは、AIによる自動認識で「日の出/日の入り」モードって認識したからそのまま撮ったんですが、色域の広いモニタでよく見たら、暗部の階調がしっかり出ているのに驚いた。普通のスマートフォンカメラや、下手したらコンパクトデジタルカメラでも、真っ黒に潰れちゃってもおかしくないのに、こんなちっちゃいレンズとセンサーで!?という驚きがあリます。

画面内の輝度差がかなり大きい写真だが、暗部の階調を十分に表現しつつも、空の色は白飛びしていない(作例:若林直樹)

自動認識したシーンによってはかなりパキッとした画質に仕上がる (作例:若林直樹)

非常にコントラストが強い朝焼けのシーン。暗所は黒潰れしていてもおかしくないが……

階調をいじってみると、潰れているように見えた暗所にもしっかり林のディテールが残っていた

若林これがデジタル一眼だったら、「よしよし黒潰れしてないな、さすがデジタル一眼だ」といってニヤリとするところですが、スマホでこれが実現できるのはすごいですね。

やはり、RGBセンサーとモノクロセンサー、それぞれで撮影した情報を総合しているというのが鍵なのでしょう。RGBセンサーだけだと白飛び、黒潰れしがちなところを、ダイナミックレンジの広さに特化したモノクロセンサーの情報で補っている。本来、このサイズのレンズ、センサーでは絶対に実現できない画質を、複数のレンズ、複数のセンサーを用いることで、通常のカメラよりも制約の多いボディの中で実現しているわけだよね。本当に魔法のような技術だと思う。

あとは、暗いシーンでの描写。すずまりさんの作例でもあるように、夕方から夜にかけての暗いシーンでも非常に明るく写ります。

AIがシーンや被写体を認識してくれるおかげで、ユーザーはただシャッターを押すだけで理想的な写真が出てくるようになっている。以前のLeicaダブルレンズ搭載機は、自分で選べる画調モードがウリの一つだったと思いますが、今回の「HUAWEI P20 Pro」ではその辺りは表に見えづらくなっている。美しい写真をどんな人でも手軽に撮れるように、という設計思想になった。

—— すごく気軽にシャッターが切れるようになりましたよね。

若林特にスナップ的な写真を撮っているときにはそう思いましたね。今はいわゆるカメラ女子がドッと増えて、技術的なことは取りあえずおいといて、発想とか感性で売れてる子がけっこう出ています。今のカメラはオートでも綺麗に撮れるから、技術的な下地がなくても良い作品が生まれる。そうやって良い写真が生まれるようになることは喜ばしいと思います。

すずまり女性は撮りたいものはいくらでもあるんだけど、ハードウェアの使い方や技術的な知識がハードルになっちゃうんですよね。

若林そうでしょう。たとえば「HUAWEI P20 Pro」なら、露出やシャッタースピードを気にすることも無く、絵作りに必要なものは全て提供してもらえます。撮影者に残されたのは画角やアングル、世の中をどう切り取るかの力だけ。でも逆に、そこに集中できる意味は大きい。「HUAWEI P20 Pro」を買って、写真の才能が掘り起こされる人がでるかもしれない、そういう点で可能性を感じます。

作例:若林直樹

作例:若林直樹

すずまりデジタル一眼レフに比べて「HUAWEI P20 Pro」の表現力ってどんな印象なんですか?

若林自分はフィルム時代から撮っているので、デジタルカメラで撮影した写真は、実際は何年か前までは嫌いだったんですよ。フィルムの・・・・・・なんていうのかな。中途半端な絵作りっていうのかな(笑) カチッとしてないっていうかね。そういうのがよかった。 デジタルカメラが登場して、妙にエッジを立てたような写真が一時期増えた。でも今のデジタルカメラはとても“写真”ぽくなりました。

HUAWEI P20 Proは、そういう意味では非常に自然な写りに見えます。特に、色の破綻、飽和が少ない。赤い花なんかは、色飽和しやすくて嘘っぽい質感になりがちなんですが。「HUAWEI P20 Pro」で撮った写真は、スマホのカメラで撮ったなんて想像できないクオリティになったりします。

作例:若林直樹

作例:若林直樹

すずまりプロのカメラマンから見ても、「HUAWEI P20 Pro」はカメラとして認められる感じですか?

若林絞りをコントロールできないといったスマートフォンカメラ独特の制約もあるし、使い勝手も違うから、デジタル一眼での手法をそのまま使えるものではないけれど、実際に撮れたものに関していえば、「作品」になってますよね。

光学式の3倍望遠レンズはどう使う?

—— 新搭載の80mm相当の望遠レンズについてはいかがでしょう。

すずまり今回、カメラアプリのズームボタンをタップすると、1倍、3倍、5倍というステップになるんですよね。もちろん、望遠レンズが3倍ズームのせいかなと思うんですが、1倍の次は2倍のハイブリッドズームでも良かったのではないかと。もちろんピンチイン/アウト操作で任意の倍率にはできるんですが。

「HUAWEI P20 Pro」では、ズームのボタンを押すと3倍→5倍→1倍と順番に切り替わる

若林27mmの広角レンズと80mmの望遠レンズを切り替えるような感覚で使ってね、ということかもしれませんね。普通のカメラだったら標準の50mmも欲しいところだけど。

すずまり私は料理写真をよく撮るんですが、広角レンズでお皿を撮るとびろーんと広がるし、瓶やグラスは斜めにゆがむので、あまりスタイリッシュにならないです。80mmの望遠レンズを使えば、歪みが少ないのが嬉しいです。テーブルフォト好きには新しいメリットが加わったなと思いました。

広角側との画角の違いは、小物の撮影などでも力を発揮する(作例:すずまり)

若林ものを垂直水平をきちんと出したいときは非常に効果的だよね。望遠にすればするほどパースが小さくなるので、物撮りにも適してますね。僕の物撮りのメインのレンズは85mm。これがないと仕事にならない。

すずまり東京タワーを撮りに行ったときも、展望台からの景色全体を撮りたいときは通常の25mmのほうが広く撮れていいんですけど、80mmのほうが東京タワーが大きく見えるだけじゃなくて、景色の中でシャキッと真っ直ぐ撮れたのでよかったです。

若林望遠レンズは、ただ単に大きく写すだけじゃないっていうところは知っておくといいですよね。80mmといえば物撮りやポートレートにバッチリのレンズだから。80mmの思想っていうのは、遠くのものが写せるというより、普通の一眼レフと一緒で、メインのものをゆがみなくしっかり見せて、後ろのものを自然にボカせる効果があります。だから画作りでは大分違いますよね。

すずまりポートレートモードでも1倍か3倍かはタップで選べますね。

若林写り方の違いを試してみて欲しいですね。

AI機能が強化されたことで、ボケ感にもいい影響が

すずまり「HUAWEI P20 Pro」で撮っいててハッとしたのは、「ワイドアパーチャ機能」を利用した擬似的なボケ生成が非常によくなっているということでした。これまでだと被写体と背景の境界がうまく処理されず、変なボケかたをしたり、ボケるべき背景の一部がくっきり写ることがあったのですが、そうしたエラーがかなり抑えられています。アイスコーヒーの写真を撮ると、ストローがちゃんと残るんですよ!(笑)

何言ってんだって思われるかもしれないですけど、これまではお箸とかストローとかフォークとか花の茎とか、細めのものは背景と同化しやすかったんですよね。いきなり一部途中から溶けて消えるから不自然だったし、SNSでそういうの見ると、これはダブルレンズのスマホで撮ってるなってわかる。でも今回はしっかり残るパターンが多いし、その後ろも綺麗にボケてる。

これまでだとフォークなどの細いものや透明な瓶などは背景と誤認識されるケースもあったが、「HUAWEI P20 Pro」ではそうしたアーティファクトも抑制されている(作例:すずまり)

—— ダブルレンズを搭載したスマートフォンによる擬似ボケ生成は、2つのカメラの視差を利用するわけですが、それだけだと情報量が少なすぎるので、そこでどういった処理を施すかが見せ所ですね。花や葉といった、比較的複雑な形をした物体のエッジ検出が苦手なはずなんですが、「HUAWEI P20 Pro」はそうした部分の破綻が少なくなっています。

すずまりわかります! 葉っぱや茎が重なり合った部分は、その間のボカし処理が忘れられてたりしてましたね。エッジが不自然で、突然そこからボケ始めたりとか。今回からはAIによる被写体認識が寄与してることが大きいという話です。機械学習がエッジ検出に使われているんですね。同じAIプロセッサーを採用していても、機械学習の量が違うと、エッジの認識に明らかな差がありそうです。

花びらのように複雑な形状を持つ部分も背景とのエッジが不自然にならないようなボケ処理となっている

前景、中景、後景と漸進的に自然なボケが生じていることもわかる。これが擬似生成によるものとはにわかに信じがたい

—— この人知を超えた処理の仕方がAIっぽいなと思います。

若林よくよく見るとちょっと怪しいところもあるけど、極めて自然ですよね。エッジの破綻もあまり感じない。ちょっとしっかりしすぎてる感はあるけども。

撮れた写真を見てもらうしかない

若林スマートフォンのカメラは、デジタル一眼とは進化の仕方が違って、小さいCMOSの世界でどうやって高画質に持っていくかってところの戦いがすごいですよね。従来からあったいろんな技術をうまく取り入れつつ、場合によっては複数のカメラを使ってお互いのデータを補完しながら絵作りをする。それでここまで進化できるんだとちょっと驚きましたよね。逆にそういう進化がカメラの世界に逆にまた入ってくるかもしれない、とも思えます。

すずまりスマートフォンに搭載されたAIプロセッサーと、機械学習の力も大きいですね。

若林CMOSセンサーは、確かにスマートフォンとしては非常に大きいんですが、そうはいってもデジタル一眼に比べれば小さく、それでいて4000万画というちょっと前まで考えられない画素で、AIによるデジタル処理をかましていて、それでいて仕上がった写真がデジタルデジタルした絵でなくて、結構自然な絵になってるっていう不思議さがあります。スペックだけ見ると、そんなので画質が出るのか?っていうクエスチョンがいっぱい出ちゃうんだけど、実際の絵を見ると、あ、こう来たか! って思わされてしまう。

—— スペックから感じるものよりも、実際に撮れたものがもっとすごいものになってますよね。

すずまりもう見てもらうしかないって感じですね。例えばこれらの作例をプロの写真家にスッと差し出したら、どうなるでしょうね。

若林ぱっと見、もうデジタル一眼の写真と区別つかなそう(笑)。撮影時のサブ機の代わりに「HUAWEI P20 Pro」を持っていければ、荷物が減らせて良さそうです。FeliCa搭載でおサイフケータイ対応だからお財布も減らせるかも(笑)。防水防塵だからアウトドアでも気を使わなくていいですしね。

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