必要に応じてミラーリングした画面表示をある程度拡大できる。Qshot V2 Proの画面はタッチ操作してカメラを扱えるわけではないので、ファインダー部分以外の余計なUIを無視し、ライブビュー映像をなるべく大きくするような使い方ができる。