マウスの裏には凹形状のロックピン受け口が2つ、ベースには凸形状ロックピンが2つあり、合体時にこれが嵌合してマウスのズレを防いでいる。ベースの凸ロックピンは(マウス側の)磁力により自動で突き上がるしくみで、マウスが吸着していない状態ではベースに格納されるカタチ。画像の金属はロックピンを突出させるために使ったマグネットで、製品とは関係ない

マウスの裏には凹形状のロックピン受け口が2つ、ベースには凸形状ロックピンが2つあり、合体時にこれが嵌合してマウスのズレを防いでいる。ベースの凸ロックピンは(マウス側の)磁力により自動で突き上がるしくみで、マウスが吸着していない状態ではベースに格納されるカタチ。画像の金属はロックピンを突出させるために使ったマグネットで、製品とは関係ない