トピック
キャンペーン終了まで残りわずか! 大手キャリアとは一線を画す“尖り”と“幅”で選ぶ、IIJmio春のラインアップ攻略ガイド
- 提供:
- IIJ
2026年5月27日 11:12
MVNOではおなじみの「IIJmio」。筆者もIIJのSIMを複数枚使っているが、この物価高のなか前のめりのサービス姿勢により通信料金が以前より安くなったりしていて、ユーザー的には大助かりだ。
さておき、そんなIIJmioが展開する「IIJmioサプライサービス」にもぜひ注目してほしい。IIJmioが個人向けにSIMロックフリーのスマートフォン、タブレット、周辺機器を販売するサービスだ。まあほかのキャリアでも端末を売っていたりはするが、IIJmioサプライサービスはひと味もふた味も違う! のである。
端末ラインナップは、ハイエンド端末やお値段抑えめの実用ミドルレンジ端末はもちろん、切れ味鋭い高性能端末から「そんなのあったんだ!」的な超個性派端末まで、多種多様。ラインナップを見ているだけでもワクワクしてくるような品揃えなのだ。また未使用の格安中古品なんかまで揃えているあたり、やはり目を離せない。
また、月々の通信料金が安くなるキャンペーンが 6月8日まで でキャンペーン終了。なので「新しい端末買おうかナ」という方のために、IIJmioサプライサービスの魅力的な端末をいくつかピックアップ&紹介してゆきたいッ!!!
技術と個性の極北! ハイエンド・エッジモデルをどこよりも安く!
まずはハイエンド端末。IIJmioサプライサービスの場合、キレッキレの個性を備えつつも極めて高い処理性能を持つ端末をガッツリと揃えている。
たとえば「OPPO Find N6」。コレ、非常に贅沢なつくりのフォルダブル(2つ折り)ハイエンドAndroid端末。閉じた状態では約6.6インチスマートフォンで、開くと約8.1インチタブレットになる。
知れば知るほど「スゴ〜い!」と驚ける「OPPO Find N6」だが、やはりタブレット状態で使ったときのディスプレイのフラット度合いが凄い。中央の折り目がほとんど見えないレベルで、その「折り目の少なさ」は2026年1月時点で同系統端末で最小。
それに加えて超薄。厚さは、閉じた状態で約8.9mm、開いた状態では約4.2mm! ツイデに軽くて重量は約225g。平らで薄くて軽い!
そういう端末なのに、脅威の容量6000mAhバッテリーを搭載。しかも80W SUPERVOOCフラッシュチャージや、50W AIRVOOCワイヤレス充電にも対応(同梱急速充電器使用時)で、短い空き時間でもシッカリと充電できるのだ。
さらにHasselbladと共同開発のカメラを搭載。最高約2億画素の3つの高画質カメラとマルチスペクトルカメラの計4つのカメラが使える。画質的には高精細でトリミング耐性が非常に高く、発色もリアルで鮮やか。スマートフォンのカメラとしてその完成度の高さを誇る。
そして現在! この端末を買うと「OPPO Al Pen Kit」をプレゼント中! 「OPPO Find N6」用のスタイラスペンで端末カバーがペンのケースとなっているという便利なアクセサリーだ。「OPPO Find N6」のAI機能を活用するにはコレが非常に有用。なくなり次第プレゼントは終了だが、この「OPPO Al Pen Kit」はメーカー価格で約2万円する。
といった内容の個性派ハイエンド端末の超お得販売だが、期限は6月8日までとなっている。「OPPO Find N6」をガン見で追っている方は、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!
通常価格:31万4820円
のりかえ価格:28万4980円
のりかえ価格は6月8日まで
OPPO Find N6をチェック
もう1台、スマートフォン撮影体験の極致を味わえるモデル「Xiaomi 17 Ultra」。カメラ機能を突き詰めたスマートフォンで、ライカと共同開発したカメラを搭載したハイエンド端末だ。
たとえば75mm~100mmの光学望遠撮影が可能な2億画素望遠カメラを搭載しており、人物ポートレイト撮影から画角を狭めた迫力ある風景撮影までをスマートにこなせる。あるいはメインカメラ(23mm広角レンズ)での撮影は、スマートフォンでは最大級となる1インチセンサーを使用。ノイズの少ない高精細な写真を撮影できるほか、新たに搭載されたLOFIC技術により、眩しいような強い光を含んだシーンでも、高ダイナミックレンジ処理によって白飛びを抑えつつも、明暗差を人間の視覚の印象に近づけた写真を得られる。レンズはライカレンズで、非常に高い解像力と忠実な色再現性を実現している。
チップセットとしてはフラッグシップの「Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を搭載。前の世代よりもCPU/GPU性能が大幅に向上しており、もちろんライカカメラによる画像処理も十分なスピードで行われるほか、各種AI処理性能が大幅に向上している。
バッテリー容量は6000mAhと大容量。また90Wのハイパーチャージ急速充電(充電器同梱)とワイヤレス充電にも対応している。
といった感じで「ライカカメラ!」って感じの「Xiaomi 17 Ultra」だが、今この端末をのりかえ価格(他社からのギガプランMNP転入と端末購入のセット申込)で買うと、ええっそんなに……! てなくらいの値引き価格で購入できる。
で、IIJmioサプライサービスによる「Xiaomi 17 Ultra」キャンペーン販売も6月8日まで! 「Xiaomi 17 Ultra」はスマートフォンとしてハイエンドであるうえ、カメラ機能は超ハイエンド。そんな魅惑の端末がおトクに買えるので、狙っている方はぜひこのIIJmioサプライサービスでのキャンペーン販売を吟味してほしいッ!!!
16GB+512GB
通常価格:19万9800円
のりかえ価格:16万9800円
16GB+1TB
通常価格:21万9800円
のりかえ価格:18万9800円
のりかえ価格は6月8日まで
Xiaomi 17 Ultraをチェック
日本ブランドの安心感と高度な実用性がある端末、のりかえ価格は格安!
IIJmioサプライサービスでは日本ブランドのスマートフォンも積極的に扱っている。しかも安く。
たとえばFCNTの「arrows Alpha」の場合、通常価格は8万4800円だが、のりかえ価格(他社からのギガプランMNP転入と端末購入のセット申込)だと4万9800円! あるいはSHARPの「AQUOS sense9」の通常価格は6万4800円だが、機種変更応援キャンペーン価格だと4万4800円、のりかえ価格だと2万7800円っ!!!
ちなみに、どちらも非常に優れたAndroid端末で、人気機種でもある。実用性はシッカリと高いので、ベース価格が安価に感じられる日本ブランド端末は、とりわけIIJmioサプライサービスでの割引販売スマートフォンでのなかで「かなり狙い目」だと、筆者としては思う。
さておき、まずはFCNTの「arrows Alpha」。arrowsブランド・スマートフォンの最上位モデルで、チップセットは「MediaTek Dimensity 8350 Extreme」を採用。スマートフォン全般から見ると準ハイエンドという位置づけだが、今どき的なスマートフォンとしては十分なパフォーマンスを発揮する。
特徴的なのはそのタフさ。上品なデザインでキレイな「arrows Alpha」だが、MIL規格(ミルスペック)23項目準拠の堅牢性試験を通過した「超タフな端末」である。
具体的には、1.5mの高さからの落下を想定した、画面の破損の試験をクリア、IP66/68/69防水・防塵で、高温下・低温下・低圧下で保管・動作にも対応していて、そのタフさはサバイバルのレベル。そういうタフさがあるので、つまりは物理的に故障しにくく永く使える端末なのだ。
バッテリー(容量5000mAh)のもちもよく、さらに端末の省電力性能も高い。充電は、バッテリー残量1%から100%まで約35分での“超”急速充電に対応している(同梱の90W充電器使用時)。
AI機能にも抜け目がない。Google Geminiと自然な会話をしながら情報をスムーズに得られるなど、各種AI機能を使いやすいカタチで実装している。カメラ機能では、AIが被写体を検出し状況に合わせた撮影機能を提供。人物なら人をクリアに描写して背景をボカしたり、夜間ならメイン被写体に合わせて明るさを調節・画質を補正するなど失敗を抑えた良好な画像が得られる。
通常価格:8万4800円
のりかえ価格:4万9800円
のりかえ価格は6月8日まで
arrows Alphaをチェック
それからSHARP「AQUOS sense9」。AQUOSシリーズは、日本人ユーザーにとっての「使いやすさ」を徹底して追求した端末で、国内市場で継続的に人気があるAndroid端末だ。チップセットとして「Snapdragon 7s Gen 2 Mobile Platform」を採用している「AQUOS sense9」は処理性能としてはミドルレンジ端末となるが、現在多くのユーザーが求める処理能力としては「過不足なくちょうどいい」というレベルになるだろう。
一見して「イイ感じ」なのは、そのサイズとカラーバリエーション。画面サイズは約6.1インチで、大型化が顕著な最近のスマートフォンと比べると「大き過ぎない」というイメージだ。実際に男女問わず握りやすい端末である。カラーは、ブルー、ブラック、グレージュ、コーラル、ホワイトの5色展開で、どの色も突飛ではなく落ち着いたカラーなので、多くのシチュエーションにマッチする。
ディスプレイも「大き過ぎない」サイズだが、見やすさは抜群。高輝度Pro IGZO OLEDを採用しており、直射日光下でも暗い場所でも視認性が高い。また最大240Hzのなめらかな表示に設定でき、動画やゲームなどでスムーズで残像感の少ない映像を楽しめる。
カメラも高性能で、2つのアウトカメラを備えている。それぞれ約5030万画素の標準カメラ(明るく被写体を捉える1/1.55インチセンサーおよび光学式手ブレ補正対応)と、約5030万画素の広角カメラ(像面位相差オートフォーカス対応)で、広角カメラは被写体まで約2.5cmの接写にも対応している。また、ハイエンドスマートフォンAQUOS Rシリーズから継承した高画質エンジン「ProPix」により、接写から広角夜景までさまざまなシーンをクリアで色鮮やかに撮ることができる。
といった感じで、スマートフォンに求められる多くの要素について「ちょうどいい」と感じられる「AQUOS sense9」。価格的な手ごろさがありつつ、実使用感として満足できるバランスの良さが魅力的だ。
6GB+128GB
通常価格:6万4980円
機種変更応援特価:4万4800円
のりかえ価格:2万7800円
機種変更応援特価とのりかえ価格は6月8日まで
AQUOS sense9をチェック
そんな日本ブランド・スマートフォン×2台。前述のとおり、現在、IIJmioサプライサービスでは「破格」レベルの価格で購入可能である。
FCNTの「arrows Alpha」の通常価格は8万4800円だが、のりかえ価格(他社からのギガプランMNP転入と端末購入セット申込)だと4万9800円で。SHARPの「AQUOS sense9」の通常価格は6万4800円だが、機種変更応援キャンペーン価格だと4万4800円、のりかえ価格だと2万7800円で購入可能。ただしキャンペーンはどちらも6月8日まで! 良質な日本ブランド・スマートフォンを破格で入手するチャーンス! ゼヒこのタイミングでっ!!!
AUKEYの20W USB充電器はPPSにも対応で実用的、小さくカラフルでカワイイ♪
豊富なスマートフォンを扱うIIJmioサプライサービスだが、スマートフォンやタブレット以外にも、その周辺機器を多く扱っている。たとえば、モバイルルーター、SIMフリーホームルーター、据え置きルーター、各種ケーブルなどなど。ワイヤレスイヤホンなんかも扱っている。
IIJmioサプライサービスを使ってスマートフォンなどスマートデバイスを格安で買うとき、筆者的にオススメしたいアクセサリーとして、ある程度高出力なUSB充電器がある。最近のスマートフォンは充電器が付属しないモデルが増えており、またスマートフォン側もUSB PD急速充電に対応したものが大半という状況になっている。
そんな状況のなか、ひとつ持っていると便利なのが小型で高出力なUSB充電器だ。高出力(USB PD対応)なら現在のスマートフォンもこれから先に出てくるスマートフォンも急速充電できる。また小型なら常時携帯してカフェなどで充電するのも現実的だ。
具体的には、たとえば「AUKEY スケルトン充電器 with Type-Cケーブル(2m)」。USB-C(PD3.0)に対応した充電器で、最大出力は20W。USB PD対応なのでスマートフォンなどの急速充電が可能だ。新世代GaN(窒化ガリウム)採用により非常に小型なのが特徴的。また、PPSに対応しているのでより繊細な充電が可能───電圧と電流を細かく制御して最適化された充電ができ、充電時のロスと発熱を低減できる。
またこの充電器、カラフルでありスケルトンなので見栄えも楽しい。カラーは、クリアブルー、クリアグリーン、クリアピンク、クリアグレーがあり、同色のUSB-Cケーブル(2m)が付属する。ケーブルが付属しているので、これとスマートフォンを購入すればすぐに使い始められる。購入から2年間のメーカー保証付き(ケーブルは1年間保証)。
もうすぐ終了、まだ間に合う「25ギガ 700円」キャンペーン!
IIJmioサプライサービスではさまざまな「端末を格安で購入できるキャンペーン」を行っている。が、日々の通信料金が安くなるキャンペーンもそろそろ終わりに近づいている! ノンビリしてるとキャンペーン終わっちゃうぅぅぅ〜! なので、まだ間に合う「データ容量25GBが月額700円になるキャンペーン」を紹介してゆきたいッ!!!
それは、「ハッピープライスキャンペーン」。 6月8日まで のキャンペーンで、IIJmioのSIM(回線)契約プランであるギガプラン(15~55ギガ)を申し込むと、データ通信容量(いわゆるギガ)を最大6カ月間10GB/月増量してくれるというもの。また、10分まで通話料金が定額となる「通話定額+10分」(通常月額700円)が、最大6カ月間0円で使える。
たとえば15ギガプランで併用した場合、データ容量が最大6カ月間、10ギガ分増量され、月のデータ容量は合計25ギガとなる。加えて、月額料金の割引が最大6カ月間適用されるので、月額1600円→700円となる。さらに、通話定額オプションの割引も適用されるので、「通話定額10分+」を追加すると、「25ギガ/月のデータ容量」+「最大10分/回までの通話し放題」が最大6カ月間、月額700円で利用できる。
月額料金が安くなる、「ハッピープライスキャンペーン」は 6月8日まで ! なので、「あの端末安く買いたいっ! だからMNPしてIIJmioのSIMにしたいっ!」とか思っているなら、じっくり吟味しつつも急いで実行に移していただきたいっ!!!






