チルト機構も備えており、0~90°の範囲で6段階でストロボの向きを変えられる。バウンス撮影(天井などにストロボ光を当てての間接光撮影)などもできるようになった。

チルト機構も備えており、0~90°の範囲で6段階でストロボの向きを変えられる。バウンス撮影(天井などにストロボ光を当てての間接光撮影)などもできるようになった。