MWC会場では、ワラピィのフィギュアとウェアラブルをイメージしたデバイスを展示。宅内ではフィギュアと話したり、縦長のディスプレイに情報が表示されたりする。外出時にはウェアラブルデバイスを手にするとワラピィの機能が転送されるような使い方が提案されていた