USB-Cケーブルの規格などを回転ラベルで明示した。ラベルは筒状でケーブルにくっついていないので、自由な位置に動かせる。また、貼るときの“ラベルの締め付け加減”により、ラベルとケーブルの間の隙間を調節できる。動かしやすいか、あまり動かないようにするかを調節できるわけですな。