macOS版「VIISAN」アプリの表示例。書画カメラでスキャンしたいものを捉え、AFでピントを合わせ、必要に応じてLEDライトを点灯させて被写体を照らす。アプリの表示を見ながらカメラの高さや被写体の向きを調節するというイメージ。なお、被写体(原稿)の自動トリミング機能を使う場合は付属の黒い専用マットを原稿の下に敷くのが正しいが、俺の場合は「書画カメラで手軽に画像メモが撮れればいいや」的な使い方なので、マットは使っていない。マットサイズが49×38cmと大きくて邪魔だからだ。
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