大きいほうが最初に使った3倍ルーペで、小さいほうはさらに詳しく確認するために使った9倍ルーペ(いわゆるキズ見の類)。9倍ルーペで初めて小傷を見つけたが、それもで6~7カ所だった。そのうち1カ所は「当てる光の加減では少し光る」ので(位置がわかったから)肉眼でも視認できるようになった。それ以外の傷は肉眼では見えない