少しわかりにくいが、名刺サイズのビニール袋(免許など本人確認ができるカードを入れている)に、上記緊急連絡先カード(を貼り合わせたもの)をテープで接続し、財布のカードポケットに入れている。財布を開けば即、緊急連絡先カードの存在がわかるようにした。